名 称:全国教育系ワークショップフォーラム 今年のテーマ 「創造 creation」
日 時: 2004年11月21日(日)〜23日(火) 2泊3日
参 加 費 : 35,000円(宿泊実費・食費込み) 託児: 小学生=4000円、3才以上の幼児=3500円(2泊3日食費・保険料含む)
会 場: 国立赤城青年の家(JR前橋駅よりバス約40分)
主 催: 独立行政法人国立青年の家 国立赤城青年の家 第3回 全国教育系ワークショップフォーラム実行委員会
人数:154名、および子ども15名(5〜11才)
*過去2回同様、3才以上の託児サービスを検討した結果、会期中併催の子どものためのプログラムとして
「あかぎ自然学校 デ・ザイン〜遊び場を創ろう!」を行いました。
居住分布:
東京 45名
関東(神奈川、埼玉、千葉、栃木、茨城、群馬) 56名
北海道 2名
東北(青森、岩手、宮城、山形、福島) 7名
北陸(富山、新潟、福井) 5名
東海(愛知、岐阜、静岡) 4名
信越(山梨、長野) 5名
関西(大阪、京都、奈良、兵庫) 20名
中国(岡山) 3名
四国 2名
九州(福岡、熊本、鹿児島) 3名
沖縄 5名
年齢分布:
20代 43名
30代 57名
40代 37名
50代 14名
60代 1名
不明 2名
過去の参加について
第1回に参加した 16名
第2回に参加した 31名
3回とも参加した 9名
知っていたが参加しなかった 47名
知らなかった 65名
参加のきっかけ
ウエブサイト 46名
メルマガ 46名
チラシ 5名
知人 60名
その他 16名
ワークショップへの関わり方(複数回答)
企画者・主催者として 96名
参加者 71名
ファシリテーターないし
ファシリテーター的な立場で 89名
その他 13名
(記録、教材作成、コーディネーター、小学校教員をめざしている、
会議などで応用、PTA役員、プログラム開発者、子どもの遊びを支援、これから企画者、ファシリテーターをめざしているなど)
■ゲスト概要 →くわしいプロフィール
W.エルスワース、佐藤静代(特定非営利活動法人ICA文化事業協会)
川喜田好恵(大阪府立女性総合センター コーディネーター)
菅 靖彦(セラピスト、作家、翻訳家)
桜井高志(桜井・法貴グローバル教育研究所代表)
野村 誠(作曲家、音楽家)
橋本久仁彦(プレイバックシアタープロデュース 代表)
星川 淳(作家、翻訳家)
益田文和(株式会社オープンハウス 代表、東京造形大学デザイン学科教授)
村上千里(「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議事務局長)
吉村和彦、檜本直之(大阪府立松原高校 校長、教諭)
■スタッフ概要
発起人:西田真哉 国立赤城青年の家所長
総合監修:中野民夫(ワークショップ・プロデューサー)
実行委員長:西村佳哲(プランニング・ディレクター)
事務局長:森川千鶴(プロジェクト・コーディネーター)
・フォーラム実行委員会スタッフ:
青木 京、青木将幸、高森茂範、藤本たりほ、元永二朗、吉沢 卓、渡辺保史
・ファシリテーション・グラフィック:志賀壮史
・託児スタッフ:佐藤由紀、山田優子
・子どもワークサポート:穴沢剛行
・書籍スタッフ:吉田ミツ
・レポートボランティア:
池田珠美、板倉友絵、内村直美、小笠原啓一、粕野智恵、鹿田智子、田川奈美、原田紀子、山口 香、若生麻衣
・赤城青年の家・主担当:吉野俊夫
・赤城青年の家・副担当:宝珠山恭子・齊藤裕徳
・国立赤城青年の家 職員一同
・青年の家ボランティア:岡田貴子、岡田千穂、小栗洋子、柿田晋治、國峯拓巳、鈴木久美子、関口めぐみ、滝沢孝祐、ぬで島隼人、藤坂江里、横関小織、渡辺恵理
・デザイン:藤本たりほ
■開催までの経過
3/24 第3回フォーラムの実行委員会準備会合(新宿のカレー屋)
4/25 第1回実行委員会(東京)
4/26 メールマガジン・号外(今年の開催について)発行
5/6 第2回実行委員会(東京)
5/20 第3回実行委員会(東京) 〜ゲストの選考・打診をすすめる〜
6/3 テーマを深めるための番外ミーティング(1)
6/18 テーマを深めるための番外ミーティング(2)
6/21 第4回実行委員会(東京)発行 メールマガジン・号外(昨年のフォーラムレポート)発行
7/2〜5 実行委員、ゲスト候補星川淳氏訪問(屋久島)
7/12 第5回実行委員会(東京)
8/1 第3回フォーラム概要ウエブサイト公開
8/3 メールマガジン・その19(今年の開催概要)発行
8/6 チラシ配布、開催概要リリース、ゲストメーリングリスト開始
8/16 メールマガジン・その20(橋本久仁彦さんインタビュー)発行
8/23 第6回実行委員会(東京)
8/25 メールマガジン・その21(川喜田好恵さんインタビュー)発行
8/30 メールマガジン・号外(参加申込みについて)発行
9/1 一般参加申込み受付開始
9/6 申し込み数が定員150名を超える メールマガジン・その22(星川 淳さんインタビュー)発行
9/12 運営面に関する課題検討のためのミーティング(赤城)
9/27 第7回実行委員会(東京)
10/12 メールマガジン・その23(益田文和さんインタビュー)発行
10/18 第8回実行委員会(東京)・参加申込〆切日 メールマガジン・その24(菅 靖彦さんインタビュー)発行
11/2 メールマガジン・その25(野村 誠さんインタビュー)発行
11/5 メールマガジン・号外(特別公開プログラムについて)発行
11/10 全参加者へ「参加の手引き」ハガキを送付
11/15 第9回実行委員会 メールマガジン・その26 (桜井高志さんインタビュー)発行
11/17 メールマガジン・その27 (W. エルスワースさん+佐藤静代さんインタビュー)発行
11/20 メールマガジン・その28 (村上千里さんインタビュー)発行
11/19 メールマガジン・その18(青木将幸さんインタビュー)発行
11/20 スタッフ会場入り 11/21〜23 ワークショップフォーラム開催
12/2 メールマガジン・その29(松原高校インタビュー)発行 〜レポートページ制作・残務〜
1/27 最終実行委員会・解散(東京)