2009年1月4日(日)〜6日(火)2泊3日のワークショップ

冬の古民家で雪のある暮らしを体験するワークショップ
&大人のためのフォーラム  in  新潟

★申し込みは締め切らせていただきました。

ワークショップのテーマ:
  冬の古民家で雪のある暮らしを体験する(大人&子ども)
フォーラムのテーマ:
  暮らしの体験や文化を伝えるワークショップと子ども力(大人)

※企画の趣旨やプログラムの詳細は、→ブログ をごらんください。

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物語の入口はここから。。。夏の里山留学においでいただいた遠藤ケイさんが地域の人たちとNPO活動の拠点にしている古民家。

会場:新潟県三条市・庭月地区古民家
対象:小中学生18名、大人10名
参加費:子ども 30,000円(食費、保険料含む)
大人 35,000円(食費、懇親会=フォーラム参加費、保険料含む)
大人のみ、1泊2日の参加も可
参加費:21,000円(前半と後半のプログラムは異なります)

※現地集合(燕三条からの送迎有り)を基本としますが、希望人数によって東京都内⇔現地間をマイクロバスを走らせます。
(子ども1人あたり7,000円〜8,500円 大人1人あたり9,000円 を目安、人数により変動)
参考:JRの場合、東京・新宿⇔燕三条 子ども約8,500円、大人約17,000円

主催:全国子どもワークショップフォーラム
企画:オフィス カクタス、ふるさと自然塾、TAO舎
協力:NPOしただテラ(地球)小屋、新潟県三条市のみなさん
ゲスト:遠藤ケイ氏(作家・イラストレーター) 他
      「はちおうじ 里山留学2008」ゲスト。
      くわしいプロフィールはこちらから
ファシリテーター:穴澤剛行 大滝あや 他

投稿者 森川千鶴

はちおうじ 里山留学2008・終了しました

この夏休み、全国子どもワークショップフォーラムは、八王子市立由木西小学校のご協力と八王子市教育委員会のご後援を得て、昨年に続き2回目の「はちおうじ 里山留学」を開催いたします。
昨年のスタッフを中心に多彩なゲストをお迎えし、プログラムをパワーアップしてまいります。

はちおうじ 里山留学2008
地域を知る、暮らしを楽しむキャンプ・ワークショップ

テーマ:"子ども力"を引き出す!
            夏休みの時間、いのちを感じる
            友だちどうしのかかわりをだいじにする
            エコロジカルなくらし

会  期   2008年8/6(水)〜8/10(日) 4泊5日
会  場   八王子市立由木西小学校
参 加 費   20,000円
対  象   由木、多摩ニュータウン地区を中心とした近隣地域の
小中学生24名を募集
主  催   全国子どもワークショップフォーラム
後  援   八王子市教育委員会
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 子どもゆめ基金2008年度助成事業

※応募多数により、参加者は抽選で決定しました。


<はちおうじ 里山留学 について>
この事業は、八王子市立由木西小学校の多大なるご協力を得て実現したキャンプ・ワークショップです。
キャンプ・ディレクターやコーディネイター、ゲスト、地域の方々のサポートのもと、子どもたちが自然体験・生活体験の中からさまざまな人々とのかかわりの中でじっくり学ぶことのできる機会を作ります。


<ゲスト>
チームビルディングの達人(7/19)→佐々木薫さん(ドラムサークル・ファシリテーター)
ものづくりの達人(8/6〜) →遠藤ケイさん(作家・イラストレーター)
生き物もの観察の達人(8/8〜) →荘司たか志さん(森林インストラクター)
食の達人(8/6)  →八王子燻製研究会のみなさん


<スタッフ>
キャンプ・ディレクター →穴澤剛行(ふるさと自然塾)
キャンプスタッフ :柴田輝也、林 大貴、山口宏、坂木 藍、石井美晴、粕川浩子、伊藤博志、橋本久美子、藤原健、谷川由佳

サポートスタッフ :吉田美和 大山陽子 

地域協力 : 由木西小学校、保護者ボランティアのみなさん、江上紀子さん(管理栄養士)、伊藤偉勝さん(マジックショー)、おつまみ作り隊のみなさん

協力  元永二朗(webサイト)   糟谷一穂(デザイン)

プロデュース・統括 →森川千鶴

投稿者 森川千鶴

ゲスト:遠藤ケイさん

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作家・イラストレーター。1944年新潟県生まれ。日本全国、世界各地を訪ね歩き、人びとの生業や生活習俗を取材。自然のなかで手作りの暮らしを実践しながら、子どもの遊び、野外生活、民俗学をテーマに、絵と文による執筆活動を続けている。
1998年より新潟県三条市に移り住み、豊かな自然環境を活かした新たな環境社会のための提言・活動をおこなっている。NPOしただテラ(地球)小屋 代表。
著書には、『男の民俗学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ』(小学館)、『熊を殺すと雨が降るー失われゆく山の民族』(筑摩書房)、『遠藤ケイの手作り生活道具』(山と渓谷社)など多数。

投稿者 森川千鶴

ゲスト:荘司たか志さん

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1958年、新潟県長岡市生まれ。1983年に関東地方へ移り住む。 会社勤めのかたわら1993年ころから里山で活動をはじめる。NPO法人「境川の斜面緑地を守る会」代表理事として、植生管理・自然観察会活動を進めている。また、農水省・森林インストラクター、(財)日本自然保護協会・自然観察指導員、(財)日本野鳥の会・神奈川支部会員、全国カヤネズミ・ネットワーク事務局として、生きものの調査や自然観察会などを行っている。著書に『里山生きもの博物記』(2003年・山と渓谷社)がある。

投稿者 森川千鶴

7/19 ゲスト:佐々木薫さん

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DRUMAGIK代表、ドラムサークル・ファシリテーター/プロモーター/トレーナー、NLPプラクティショナー、翻訳家/文筆業。 ドラムサークル(以下DCと記述 )の世界的第一人者、アーサー・ハルDCファシリテーター研修のアジア唯一のメンターコース(シニアトレーニング)修了者、国際ドラムサークル・ファシリテーター協会(DCFG)第一回認定プロフェッショナル・ファシリテーター。日本では、アーサー・ハルを招聘してのファシリテーター研修の他、世界のトップファシリテーターによるイベントを主催。 スペシャル・オリンピクス冬期国際大会・長野、愛・地球博公式行事「アースデイ万博」、鼓童「アース・セレブレーション」、Fuji Rock Festival、国際音楽療法連盟会長スザンヌ・ハンザー博士来日講演会、第一回世界パーキンソン会議(ワシントンD.C.2006)、国際DCファシリテーター会議(ノースカロライナ州、2007セッション講師を担当)他でDC、セッションを行う。 訳書・監修書に『ドラムマジック』(ミッキー・ハート著、工作舎)、『ドラミング〜リズムで癒す心とからだ』(ロバート・L・フリードマン著、音楽之友社)、ドラムサークル・スピリット』(アーサー・ハル著、ATN)、『トゥギャザー・イン・リズム』(Kalani著、ATN)他多数。

投稿者 森川千鶴

 
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