2006年11月09日
大阪座談会にお招きした方々(あいうえお順)
<お招きした方々(あいうえお順)>
・円満堂修治さん(Office Enmando 写真家)
本業は新幹線車両の設計開発。一方で、自然やまちの物語をテーマに
写真を撮り続けている。「森の美術館」という、写真を撮って物語を
添えるワークショップ・環境教育プログラムを展開している。
・川口隆志さん(大阪府高槻市立富田青少年交流センター 社会教育主事)
センターの専門職員として富田に在籍21年目。
松木正さんプログラムデザインによる「リトル ウルフ キャンプ」
(2001年〜)など、さまざまな企画を生み出し、運営にあたって
いる。
・檜本直之さん(大阪府立松原高校 教諭)
83年に松原高校に赴任、英語担当。地域の人々、松木正さんら
さまざまな分野の専門家との協働、体験学習やピアエデュケーション
を基盤にしたユニークな教育スタイルを、同僚とともに追求して
きた。
・松木正さん(マザーアースエデュケーション 主宰)
大阪YMCA六甲キャンプのスタッフを経て渡米。アメリカの環境
教育の核になる哲学をインディアンのライフスタイルにキーワード
をみつける。
キャンプの企画と指導、ワークショップ・企業研修・専門学校等で
人間関係トレーニングの指導にあたっている。
投稿者 森川千鶴 : 2006年11月09日 00:02